2017年9月23日土曜日

訳の解らないフランスからの異常アクセスは終了したようだ


 restfultime(https://restfultime.blogspot.jp/)というブログを中止してそこから避難して来なくてはならなかったのは、昨年の11月から始まったフランスからの異常アクセスのせいである。一体何の目的でアクセスしてきていたのか、一日3000くらいのアクセスが続き、最近になって1000くらいまで落ちてきて、8月の末になってからパタリと止んだようである。
 誰が何の目的でこんなことをしていたのかは不明である。
 当分は、この避難先であるMatsuuraBlogを続けてゆく予定。

 そういえば、ロシア旅行をしていたとき、googleからメールが来て、フランスから不正アクセスをしようとしている人物がいると連絡が入った。フランスを拠点にして不正なネット操作をしている連中がきっといるのだろう。





ファン・デル・マーチン 麦畑の中の葬送


コリアンTBS 金富隆 朴眞煥 金平茂紀


 で、こんなことをやっているのはこのTBSのこのコリアン。




Nスタといえば、暴力団密接交際者内田裕也が首相に意見をする火病番組でもある。


ロンドン コートールド美術館


旅行記録 クラブツーリズムのサイトはとても見やすい

18年10月 台湾旅行(日本旅行)一人部屋追加料金あり
  11月 カンボジア旅行(日本旅行・JALパック)一人部屋追加料金あり
  12月 オーストリアチェコドイツ(日本旅行)一人部屋追加料金あり
19年3月 ポーランド(クラブツーリズム)相部屋
  5月 アイルランド(西遊)相部屋
  7月 ロシア(クラブツーリズム)相部屋
  9月 スペイン(JTB)一人部屋追加料金あり

 こう振り返ってみると、もちろん旅行のランクにもよるのだけれども(料金の高いツアーには相部屋制度などは普通はない)、クラブツーリズムの「相部屋制度」は、単独旅行者(一人参加)の者にとっては大変ありがたいものだと思う。それに、相部屋で一緒になった人は、これまでのところ、どの人もとても魅力的ないい人たちだった。
 クラブツーリズムのいいところは、ネットで旅行をあれこれ探すときにとても「見やすい」ということ。それに比べて日本旅行のサイトは、全くヒドイと思う。こんな見にくい(醜い!)サイトで旅行を探し出すことは不可能だろうい。店頭に出向いてパンフレットを見なければ、全く理解できないと思う。
 西遊のサイトも見やすい。
 ユーラシア旅行のサイトは不親切かつ不完全。
 ワールドは……まず使わないからどうでもいい。
 阪急交通もサイトはとても見にくいと思う。




2017年9月22日金曜日

反日俳優・風俗中毒妻夫木聡と反日女優・股間芸術家水原希子




 サントリーはコリアン焼酎を売るために日本海を「東海」と表記して宣伝をしていたような反日クズ企業だから、反日コリアン女優水原希子をCMに使うのは「常識」なのだろう。

 妻夫木(コリアン語ペラペラ・ホリプロ)とこの水原が主演している映画を作っているのはどこなのだろう?

股間芸術家(×おかしい)水原希子については、ここ。

https://www.google.co.jp/search?source=hp&q=%E6%B0%B4%E5%8E%9F%E5%B8%8C%E5%AD%90%E3%80%80%E8%82%A1%E9%96%93&oq=%E6%B0%B4%E5%8E%9F%E5%B8%8C%E5%AD%90%E3%80%80%E8%82%A1%E9%96%93&gs_l=psy-ab.3...2367.6002.0.6993.20.18.0.0.0.0.267.2322.3j8j3.14.0....0...1.1j4.64.psy-ab..10.9.1580...0j0i131k1j0i4k1j0i3k1j0i4i37k1j0i4i10i37k1j0i10i42k1j0i10k1.0.lqTG1xVWLgM 
 こんな写真をアップしていること自体が(他人の写真の引用であれ)、水原希子の変態ぶりを如実に示している。マキアージュ(資生堂?)もこんな変態女を宣伝に使っている。資生堂ってどんな会社? <資生堂 反日>で検索すると、いろいろな記事が出てくる。本当に反日企業は水原希子が好きなのだろう。

 妻夫木聡の反日活動はここ。
https://matsuuraatsushi.blogspot.jp/2012/02/blog-post_2166.html

 半島コリアンや在日コリアンが、「嫌韓テロ」という言葉を使っているけれども、多数の日本人を拉致して殺すという<本当のテロ>をやっているのはコリアンたちである。






パンツ被り変態医者は産業医科大卒

http://www.cyzo.com/2017/09/post_34554_entry.html
2017.09.22 金
これ以上、調べないで! 斉藤由貴が“ハレンチ写真”流出より恐れる事態とは……
 女優の斉藤由貴が、一連の不倫疑惑で開店休業状態に追い込まれてしまった。
 口火を切ったのは「週刊文春」(文藝春秋)で、50代医師A氏との密会現場をキャッチ。斉藤は緊急会見を行い、A氏とは「主治医と患者の関係」と語り、疑惑を否定したが、その後「FLASH」(光文社)がプライベート写真を立て続けに報じると、あえなく陥落。A氏との不倫関係を認めるに至った。
「NHK大河『西郷どん』やラジオ番組をはじめ、すでに撮影中のものを除き、決まっていたドラマやCMはすべて吹っ飛んでしまった。憔悴しきりで、疑心暗鬼に陥っているそうです」(スポーツ紙記者)
 それも無理はない。「FLASH」では、スマホで撮影したと思われるキス写真と、A氏の“パンツかぶりショット”が流出。当事者である斉藤、もしくはA氏のスマホから流出したと考えられるため、戦々恐々となっている。
 そこで気になるのが、流出元だ。当初は2人の不倫に怒り心頭のA氏側の親族が持ち込んだと怪しまれていたが、ここにきて状況は一変。事情を知る関係者によると「A氏側から流出したのではない。『FLASH』に掲載された写真を見て、A氏は『自分のものではない』と断言した」という。
 斉藤は不倫関係を認めたついでに、書面で一連の流出騒動を「警察に相談しております」とした。
 一部では警察が本格的な捜査に動くという報道もあったが、結論から言えば「それは絶対にありえない」(関係者)。実は、斉藤サイドはすでに“流出犯”の目星はつけており、その人物が摘発されるようなことになれば、そこからさらなる大スキャンダルに発展する可能性があるという。
 前出関係者が、言葉を選びながら明かす。
「流出犯は斉藤さんに近い人物で、その裏には昼ドラ並みのドロドロとした人間関係がある。女性誌にはうってつけのネタで、おとぼけキャラの斉藤さんのイメージが完全崩壊する可能性が高い。斉藤さん側が書面で『警察』というワードを出したのは『もうやめて……』という懇願に近い」
 斉藤としては、1日でも早く騒動が風化するのを待つしかないようだ。



http://www.cyzo.com/2017/09/post_34477_entry.html
2017.09.16 土
“変態仮面”パンティー写真だけじゃない!? 斉藤由貴、警察への相談は「ハメ撮り画像」の流出か
 今年も芸能界や政界を舞台に、毎週のように「ゲス不倫」が報じられているが、どうやら“主役”はこの人となりそうだ。
 50代の妻子ある主治医とのW不倫を認めた女優の斉藤由貴が、パーソナリティーを務めるラジオ番組『オールナイトニッポン MUSIC10』(ニッポン放送)の出演を14日の放送回から無期限で見合わせることとなった。
「契約中のCMや出演予定だったドラマは、すべて降板になることが決定しています。局内では過去の出演作品の放送をどうするかが、もっぱら検討されているところです」(テレビ関係者)
 斉藤は8月3日発売の「週刊文春」(文藝春秋)で主治医との手つなぎ写真が掲載されたものの、同日に会見して関係を否定。すると、9月5日発売の「FLASH」(光文社)がキス写真を掲載、さらに翌週には、なんと主治医が斉藤の自宅で彼女のものと思われるパンティーを頭にかぶりながらフルーツを頬張る衝撃写真が掲載された。
 ついに観念した斉藤は、11日に事務所を通じてマスコミ宛てにファックスを送付。ようやく不倫を認めた。しかし、そこに書かれていたある一文が注目を浴びている。
「ファックスには『週刊誌の写真などについて警察に相談中』とした上で、『今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されています』と書かれていました。つまり、ほかにも世間の目にさらされたくない画像が存在し、しかも警察に相談が必要なレベルだと受け取れます。“顔面パンティー”は、斉藤以上に医師のほうがダメージを負った画像だった。斉藤は写真を掲載した『文春』『FLASH』への法的措置を取ることもにおわせていますから、もし掲載されたら彼女の女優生命が完全に断たれる“相当ヤバイ”画像がまだあるのかもしれません」(芸能記者)
 本来なら2人しか目にするはずのない画像であることから、今回の騒動は流出元にも注目が集まっている。
「どうやら医師の近しい人物から流出したようですね。最初に2人が不倫を認めなかったことから『反省の色なし』として、当初は出す予定のなかった写真を流した。このスキャンダルを追っているマスコミ関係者によれば、2人の激しい行為を自撮りした画像、もしくは動画が複数あるとの情報が飛び交っているそうです。医師は50代で頭にパンティーをかぶる“変態仮面”さながらの男ですから、その可能性は十分あると思いますよ。もっともAV界ではすでに先取りして、男優が“顔面パンティー”で熟女を責め立てる作品が企画されているとか(笑)」(週刊誌デスク)
 身から出たサビとはいえ、しばらく斉藤は“新たな流出”におびえる日々となりそうだ。

▲:産業医科大(私立)出身の医者には、ロクなのがいないというのが個人的印象。以前、産業医科大卒の尊大な医者に呆れたことがある。まぁ、浅香正博の弟子だからこんなクズばかりなのだろうと諦めるしかなかったけれども。
 それと、この変態産業医科大卒の医者は中国系の人物らしいけれど、「コロンビア大学留学」を売りにしているという。産業医科大学でコロンビア大学留学?
 どこかのコリアン系産婦人科医が、イギリスの大学の教育セミナーに参加して「英国大学留学」と「ほぼ詐称」していたころがある。留学したというのなら、留学先の教室や指導教授、そしてそこで書いた論文も明記すべきだろう。コロンビア大学の何かに「参加」しただけで「留学を詐称しているのではないか」という疑惑が解けるだろうから。